第四章(4)

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ある場所で、クラブチチブーというところで、行方不明のカジサンに似たやつがベースを弾いているとの情報を得た。それをウエスさんに教えに行くと、是非確かめてきて欲しいと頼まれる。

ちなみにウエスさんの言えは、オールドマンパラダイス、つまり老人ホームと化していた。それも、人生の暮れを感じさせるような、ボロい施設だ。
その施設の裏をチェックしてみると、しかし、ウエスさんお手製の「イカヅチだま」を発見する。ウエスさん・・・大事にするよ!

と思って行った先は、






店。






・・・ちぇっ、たったの25DPかよ。










って、売っちゃったーっっっっっっ!!!∑(゜Д゜;











はははっ、でも大丈夫!
もう一度老人ホームの裏をチェックすると、またありますから!
(そんな問題じゃねえよ・・・)

で、まあ、これから冒険に入っていくのですが、その前に「ばしりだま」やら何やら、持ち物を整える。「うみたてたまご」も買いこんで、全部「おんせんたまご」にしとくのも忘れない。

で、いざ、徒歩でコーバへ!線路を伝って行くのだが、何かスタンドバイミーみたいだね。ま、仲間は犬だけなんだが。

線路の向こうは、薄暗い洞窟。いかにもモンスター出てきそうだな、と思っていると、早速「にわとりへび」が出てくる。が、他にキノコみたいのも出てきて・・・。









出ました。あるくキノコです!









出たね、出たね。MOTHER2にも出てきた有名モンスター。今回、キノコ状態にさせられることはないんだけど、胞子をかぶるとやっぱり「ヘン」な状態にはさせられてしまいます。

戦闘終了後もこの状態続いてて、後ろ向きで走っちゃったり、へんな行動を取るようになってしまう。今回ヒーラーさんは出てこない筈。一体どうしたら・・・。

が、そう思ってると、いつの間にやらちゃんと歩けるようになってて、状態みたら普通に戻ってました。ありゃ、自然に治るもんなのか。

ともかく、じゃんじゃんモンスターどもを蹴散らし、先へ先へと進む。
でも、そろそろ疲れてきたな、まだ休憩地点は無いのかな、と思っていると、マジックバタフライが飛ぶ不思議な空間に辿り着いた。

おお、ようやく休憩地点か。セーブしてくれるカエルはどこにいるだろう。そう思って辺りをキョロキョロしていると、マジックバタフライに混じって、緑色の奇妙なやつが飛んでいる!ゲッ、またモンスター!?恐る恐る近づいてみると、なんとやつは言葉を発した!








「マジックバタフライカエルです」








セーブしてくれるカエルだった。
・・・紛らわしい格好すな!

気になるキャラクターPick up

「線路で助けてくれるおじさん」

はっきり言って、気になるキャラクターなんていちいちPick upしてたらきりがないこのゲームなんだけど、書かせて戴く。
第四章。ウエスさんに頼みごとをされた後。線路の先を歩いていかねばならないが、そのとき、ずっと今まで線路の先へ行くことを止めてくれたおじさんが再びやってくる。
あまりからかいすぎて、もう俺には何も言ってくれなくなっていたおじさんが、再びやってきて、言う。
「止めても聞かんだろう。でも、電車には気をつけろ!」
そして、線路のマップをくれる。
おじさん・・・恐らく、もうあなたに会うことはないだろう。結局どこの誰かわかることはなかったけれど・・・ありがとう(涙)。

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この記事へのコメント

Rifa
2006年05月19日 10:21
こっちに返信しちゃいますが。
しんどいんなら仕方が無いけど、
見てくれない、コメントがもらえないというのが理由なら、ペースを落としたり必要なことだけにとどめたりしてでも最後まで書いた方がいいと思います。
あとで「あれ、何だったかなー」と思い出したくなったりするし、初回の感想って今だけですし。

別にコメントなくても閲覧されてるんでは?と思うんですけどね。

ただ、MOTHER3やって「進度が一緒の身近な人と語るのが楽しい」ことに改めて気がつきました。
「あれはどうなっちゃうんだろう」「こうかもよ」と言いながら…。
次にこんなゲームやるなら、身近な人と同進度でやりたいなぁ…と思ってます。(ゼルダかなぁ)

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