第四章(6)

実は、既に第七章に進んでたりします・・・;
何だか記憶を辿って書くみたいになるけど、すまんです;

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さて、


バイト終わった!!



って、端折ったな!
まあ、端折ったんだけどさ;だって、詳しく説明してもアレだもんよ。ただネンドじんを押していくだけの、地道な作業・・・。

でも、「お前、スジがいいな」と褒められたり・・・。あんな仕事に、そういうのあるんだろうか・・・そう思っていると、


オリー「あーネンドじん壊しちゃったよー・・・」


・・・この人、タツマイリ村長の息子なんだけど、ドンくさいねー・・・。こういうやつも、いるんだね。


で、ロープウェイのチケットと、初給料を貰った。給料は、200DPだ。
・・・ニワトリと同じ価格だ;
あと、どうでもいいけど、これらをくれた、コーバの管理人さんの名前は、ヨシダさんというらしい(ほんとにどうでもいい)。

で、早速ロープウェイ乗るのもいいんだけど、ちょっと寄り道したくなって、ロープウェイ東の道へ行ってみる。そこは川原になっていて、なんと、プレゼントボックスが置いてあった。

ラッキー!早速開けてみると、


シャーンッ!


・・・擬音語、これで合ってるのかどうかわからないけど、いきなり花火が炸裂!なんだ、一体、何が起きたんだ!?










しかし、








それだけだった。








ん、
なるほど。

下手な寄り道を食ったようだ。

ロープウェイへと乗り込む。
すると、到着地点からクラブへ向かう途中の橋に、再びプレゼントボックスを発見した!
よっしゃ、今度こそアイテムが手に入る筈だ!











ヒュー・・・・・・・・・ドーン!










・・・
やっぱり、花火だった。
しかも、今度は打ち上げ式の。
奇麗だった。


気を取り直して、クラブへと向かう。が、入り口の前で、いきなりコワモテのニイさんたちに道を塞がれた。
「ペットお断りだ!」
・・・がーん!ハチを連れて入っちゃだめってこと!?
しょんぼり項垂れて出直そうとするバル・・・このまま、引き下がっていいものだろうか?


しかし、バルには作戦があったのだ。ハチを連れて、この場を切り抜ける方法が!それはというと・・・。


あまりに面白いので省略します!


・・・うん、事細かに描写できるようなもんじゃない、アレは。あまりに古典的な手段で、笑わずにはいられなかった。「ザ・有頂天ホテル」並みの面白さだ。

で、無事クラブの中へと入れたわけだが、ライブの前に、ちょっとトイレに行きたくなったバル。しかし、言ってみると、トイレは開いていなかった!中にいたのは・・・。








「ぴょん、セーブしますか?」










カエル、お前何やっとんねーんっ!!!!!

ゲーム中の気になることPick up

はっきり言って、気になるキャラクターなんていちいちPick upしてたらきりがないこのゲームなんだけど、といちいち断るのもいい加減くどいので、早速書かせていただく。
第四章。コーバでのバイトが終わった後、辺りはすっかり夜になっている。なので、夜のタツマイリってのも、どうなっているんだろうと思って線路を引き返していこうとすると・・・。
「あぶないあぶない!」
えっ、またあのおじさん来てくれたの!?例によって、面白がって何度も繰り返してみる。やっぱり、何度も助けてくれた。
しかし、そのうち彼は告白するのだ。
「線路の向こうに、俺に似た兄貴がいるんだ・・・」
・・・弟だったのか。

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