第五章(6)

今回はこれでいきます↓

「ガス欠ポーク・ビーン」

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ポーク・ビーンに乗ってハイウェイを進む。目の前にフェンスがあろうと、モンスターがいようと、お構い無しだ!はっはっは~、早いなあ!

と、ある場所でネズミを発見する。モンスターではなさそうなので話しかけてみると・・・。

「子どもたちが帰ってこないんです!どうか、見つけてやってください!」

・・・やれやれ、また変なイベント発生である。
でも、普通RPGだったら、こういう細々したイベントもちゃんと攻略すれば、何かイイアイテムか何かが貰えるってもんだ。というわけで、引き受けることにしてみる。
ちなみに、彼女は最後にこんな台詞を残した。

「ちなみに私は、しちじの母です」

・・・七時の母?
三時の母とか、十二時の母とかいるの?

・・・・・・



















あっ、七児の母ってことね∑(゜Д゜;



















・・・素で勘違いしてました;ボケ管理人ですんませんf(-.-;

で、つまり、子どもは全部で七匹いるということである。しょうがねえ、じゃあ探してやろうかと、折角来た道を引き返す。すると、ネンドじん工場で1匹、最初バナナの皮による事故を起こしたところで1匹、カマキュラ地下道方面に行く手前のトンネルの中の看板前に1匹、と、3匹は簡単に見つかった。

残りは、進んでいくうちに見つかるだろうということで、ようやくゴミ収集車が走っていったという北を目指してハイウェイを進む。

と、最北端でポーク・ビーンの充電地点に着いた(ちなみにそこでも、ネズミ1匹発見)。へーっ、ポーク・ビーンも充電しなくちゃいけないのか。



















・・・でも、面倒臭え。



















というわけで、充電ポイント素通りです・・・。
エネルギー切れになるとこも見てみたいしね、一回。

ってな感じで、先へとすすむ。と、橋の上に差し掛かった。
へーっ、何か景色いいね。
そう思ったとき、事件は発生した。


いきなりポーク・ビーンが減速!


きたっ、エネルギー切れかっ!?多少わくわくしながら事の成り行きを見ているバル。
が、しかし。

カジサン「・・・動かなくなった」
ジュジュ姫「だめか。それならしょうがない、走って行くか!」


・・・えーっ∑(゜Д゜;


ポーク・ビーン押して充電地点に持ってくるとか、蓄電池とか何かにエネルギーを注入して運んでくるとか、そういうイベント無いの!?

・・・まったく、変な好奇心持つんじゃ無かったよ;
仕方なくポーク・ビーンを乗り捨て、そこから徒歩に切り替えざるをえないバル一行であった・・・。

ちなみに、橋のところでネズミもう1匹発見。残るはあと二匹となった。

モンスターPick up

とおせんぼフェンス

ただのフェンスかと思いきや、れっきとしたモンスター。でも、要はフェンスに手が生えてるだけでしょ?ってな印象を受ける。
後姿を見ると、まるっきりただのフェンス。ちょっとおかしな内容が書いてある「たたかいのきおく」も、是非読んでみよう。

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