第一章(3)

すいません、今日の更新はできません!

・・・とか言いながら、めっちゃ更新してるじゃないのサ;

いや、しかし今まではお話に沿ってキチンと、自分が登場人物になったつもりで書いてきたんだが、今回ばかりはちと無理だわ。

もう俺がこう言う理由をわかる方には、「うむ、もう何も言うな」といって貰いたい。
わからない人は、とにかく、そういうことだと思ってくれ・・・。

というわけで、今回はシナリオの部分には語らないが、新キャラについては語りたいと思う。
彼は、カベホチという特殊能力の使い手である。何と、壁にでっかいホッチキスを止めていって、それをハシゴにしてしまうというとんでもない技なのだ。
彼の名前はこういう。

カジサン

命名はまたしてもこのブログの管理人であるが、やはりまたしても「なんとなく」そう名づけてしまった。確か、エヴァン●リオンに、そう呼ばれてる人いたね。全然関係ないけど(そして俺は、エヴァファンではないが)。

彼のカベホチの技は、戦闘時には敵を貼り付けにする効果もある。早速出てきたボスとの戦いで、こいつが非常に役に立った。


ところで。

サウンドバトル、キモチイイです!

しかし、しょっちゅうキマルわけではないのだが;コツ掴んだって思った次の瞬間には、なぜかもうできなくなってたりするし。
でも最高11ヒットまで出したゾ!流石音楽部部員だねー、俺(自画自賛)。
でもこれって、お父さんの「ふりまわす」特技でも使えたりするのかな。

名台詞Pick up

「とうちゃんは きあいでいきてる にんげんなので
ふつうのひととは ちがうんです」

フエルが父ライタを語る時の台詞。最初、「きあいでいきてる」を「きあいでできてる」と読み間違えた;


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