テーマ:台詞

第三章(4)

実際のゲームの進度とブログの更新が合っていない今日この頃・・・。 マイペースに更新頑張ります。 ちなみに、ランキングに参加中。↓ よかったらクリックしてみてください。 時は、第二章でカジサンとウエスがオソヘ城に侵入したときと重なる。 ハミングバードのタマゴを手に入れるべく、ヨクバはオソヘ城への侵入した。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第二章(5)

明日からGWですが、GW中は更新しません! でも取敢えず第二章終わらせないことにはゆっくり休みにも入れない、そんな気持ちで、ちょっと頑張って書いてみます。今日中に終わるように。 ブタマスクに逃げられた、と思ったら、1階のホールの北側に抜けるや否や、いきなりやつらと出くわした。初バトルである。 やつらの攻撃方法は、レーザー光…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第二章(4)

Google検索してたら、柴咲コウが出ていないMOTHER3のPVを発見しました。 こちらです。見れるかな? 「マザースリー」って発音、「マ」のところにアクセント置くんだ。まあ、英語の「mother」は、確かに「o」のところにアクセントがあるけど。 ちなみに柴咲コウのほうは、「ザ」のところにアクセントがあります。俺も今まで、そ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第二章(1)

さて、物語は第二章に突入する。 話は変わって、今回の主人公は村人ウエスの息子、カジサンである。 ちなみにこのカジサン、「エヴァ●ゲリオン」の登場人物と全く関係の無いことは、今一度お伝えしておく(くどい)。 「時がきた」 父ウエスの台詞から、物語は始まった。今回彼は、息子としてではなく弟子として、あることをカジサンに命…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第一章(6)

遂に第一章完結編です! 今回もシナリオについては触れないでおこう。 代わりに、ボス戦の模様をお伝えする。 まずは初っ端、ブラントがサウンドプレイで8Hitを記録。しかしダメージは1×8で、たったの8しか与えられなかった。そこでアレックが、あるアイテムを使うよう、提案してくる。そこで敵の防御力が下がり、ようやくマトモに勝負で…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

第一章(4)

さて、物語の続きを綴っていきます。 あの火事から、一夜が明けた。 昨晩、ちょっと衝撃的なことがあって、取り乱して村人2人にボウリョクを振るってしまったブラントは、牢屋に入れられることになってしまった。 しかしそこへキュウがやってきて、彼にりんごを届けてくれる。 「ちょっとしんが固いけど、食べてね。しんが・・・」 …
トラックバック:1
コメント:4

続きを読むread more

第一章(3)

すいません、今日の更新はできません! ・・・とか言いながら、めっちゃ更新してるじゃないのサ; いや、しかし今まではお話に沿ってキチンと、自分が登場人物になったつもりで書いてきたんだが、今回ばかりはちと無理だわ。 もう俺がこう言う理由をわかる方には、「うむ、もう何も言うな」といって貰いたい。 わからない人は、とにかく、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第一章(2)

今日は週末でゆとりがあるので、もう一つ更新してみようと思う。 ススを落とそうと温泉に入ってみると、体のは取れたものの、顔は真っ黒いままだった。それを、カエルにも指摘される。余計なお世話だ。 しかし、フエルを父ライタの元へ連れて帰ると、丁度いいことに雨が降り出す。お蔭でススも取れ、山火事も消えた。 よかった。一件落着だ。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more